仕事の豊かさを引き寄せる「○○体験」

人とお話をするとき、
ブログを書くとき、
自分の商品やサービスや
自分自身を紹介したいとき、
「体験」を語ることは
とても大きな意味があります。

「体験談」は人の心をぐっと掴み、
あなたのファンが増えることに繋がります。

そんな「体験談」を
通常の2倍以上話せるようになり、
人の心を2倍以上惹きつけられる
ようになる方法を
今回お話ししたいと思います。

体験は2種類ある:「外的体験」と「内的体験」

それは
「体験には2種類あることを知る」
ことです。

体験というと、
一般的にイメージされるのは
「外的」な体験です。

キャンプ、川下り、バンジージャンプ、
交流会への参加、コーチングセッション、
講演会やセミナーへの参加、起業、
などなど。

何か具体的で外的な「行動体験」を
体験とイメージすることが多いです。

ですが、実はもう1種類の体験があります。

それは、「内的体験」です。

何かを閃いて、
何かを感じて、
内側で思考や感情が起こったとします。

それは、立派な「内的体験」です。

何か「外的体験」をしなければ、
語るに値しないということはありません。

アクティブに体を動かしたことのみが
体験ではありません。

「100本の記事」を書くのに必要なのはたった「10の体験」、「1の体験」

たとえばブログで、
自身の体験に基づいて
人の役に立つ
「100記事」
を書きたいとします。

そのためには
体を動かした「100」の体験が
なければならない、
ということではないということですね。

たとえ、体を動かしたのは「10」
であっても、その「10」を通して
「100」の「心の体験」がそこにあったら、
それは「100」を語ることができる
ということです。

もっと言えば、
体を動かしたのは「1」でも、
その「1」を通して「100」の
心の体験をしたのなら、
それもまた「100」を語ることができる
ということです。

心の体験談を語ってみよう

もし今まで
「体験」=「外的体験」と無意識下で
思っていた部分があったとしたら、
今回の話をインプットできれば、
これまでの2倍以上
「あなたが伝えられること」
が生まれるようになります。

そして、今までの2倍以上
人の心に響く話を
書けるようになります。

まずは小さなものでもいいと思うので、
ぜひ、
「心の体験談」
紡いでみてください。

今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

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2浪無名大学文系学生→ライフワークで月7桁引き寄せを実現できた僕が1万通の引き寄せ相談に乗る中で見出した「引き寄せの7ステージ」と「診断用チェックリスト」期間限定LINE登録で無料プレゼントしています。友だち追加
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